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お知らせ外国人介護人材受入支援事業

2020.03.03

本日、外国人介護人材受入支援事業として

北斗文化学園の講師による講義が始まりました。

本来なら現地での直接の支援なのですが、今回は

新型コロナウイルスの影響で、インターネット配信による

講義となりました。

インターネット?

ツールはスカイプで今じゃネットでは当たり前の通信手段で

この特徴は複数での会話やもちろんビデオも流れ

双方で顔を見ながら話せます。

ラインやフェイスタイムでもできますが

資料なども画面にだせるので、やはりスカイプの方がいいと思います。

技能実習生2名と技能実習指導員1名とで、ヘッドフォン3個、集音マイク1本、そしてパソコン1台

パソコンはできるだけ高スペックがいいと思います。

最低でもコア5、メモリ16程度、低いと画面がフリーズってこともあります。

さて、北海道の支援事業ですが、介護人材不足はやはりどこも共通で、

いかに外国人の力をかりて、急場をしのぎ新規学生をゲットするかが

課題となりますね~

 

3~4時間ほどの講義

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